「からだアートワークショップ」

菜園場買い食いアート&ミュージックロード
「からだアートワークショップ」ナビゲーター: カタタチサト

イベント参加アーティスト
笑達(似顔絵作家)・・「菜園場の人々」
小笠原健孔(平面作家・アーティスト)・・「標本遺産」
山﨑篤(和紙作家)・・「実り」
HAIBI(刺しゅう造形アート)・・「さえんば王冠」
足利成(建築アート)・・「菜園場一畳ハウス」

Producer:アサカワミカ
特設ギャラリーに展示された「菜園場一畳ハウス」は、解体され4つの箱となり、「からだアートワークショップ」でのキャンバスと変化する。始めは遠慮がちだった子どもたちも、アーティストと一緒に筆をとる事で、だんだんと解放され自由に色彩を描きだす。「菜園場の人々」によって彩られた箱は、アーティストの手によって積み上げられ「標本遺産」のウイングが取り付けられる。そして「実り」と「さえんば王冠」が装飾され、菜園場に巨大トーテムポールが出現。もっと自由に、描く事、踊る事、楽しむ事を。菜園場の魅力を、楽しむ自由を再発見した、笑顔あふれる一日となりました。<SAENBA EAT ART STREETガイドブックより>

高知経済新聞の記事へ→ http://kochi.keizai.biz/headline/63/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。